賛否両論



    1 風吹けば名無し :2022/04/26(火) 03:36:54 ID:GKeZV+IG0.net

    やっぱり月の完全勝利でよかった


    【【DEATH NOTE】最終回に賛否両論あるけど、じゃあどうしたら文句出なかったんだよ】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2022/04/13(水) 08:05:23.74 ID:atAQIzr4d.net

    まず好きな人にマウント取りたい気持ちが理解できんし
    仮にそれで相手が折れた場合クッソ気まずい人生が待ってそう


    【【かぐや様は告らせたい】面白いって言うからアニメ観てみたけど、内容に全く共感できないわ…】の続きを読む



    (出典 3.bp.blogspot.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/26(土) 12:10:53.08

    2022.03.26 11:01
    まいじつ

    弘兼憲史氏の人気漫画『島耕作』シリーズの新作タイトルが『社外取締役 島耕作』に決定。3月24日発売の『モーニング』17号から連載がスタートしたが、賛否の声が寄せられている。

    島耕作シリーズは1983年に『課長島耕作』としてスタート。

    以降、部長、取締役、常務、専務、社長、会長と順調に出世し、2019年からは、相談役に就任していた。

    前作は2月24日発売の同誌13号で最終回を迎えており、ファンの間では次にどんな肩書が付くのか予想合戦が繰り広げられていた。

    〝社外取締役〟として約2年ぶり8度目の肩書変更を経て新作に突入したシリーズに、ファンからは

    《島耕作何歳になっても精力的だなぁ。まさに働く日本のビジネスマンだね》
    《今度は社外取締役か。何歳になってもスーツが脱げないなw》
    《島耕作はエリートだからね。そうそう簡単に会社も引退させてはくれなそう》
    《このご時世、順調に出世コースだからね。うらやましいわ》
    といった感想が寄せられている。


    『島耕作』シリーズの設定引き延ばしに呆れ声

    一方で、またもやサラリーマンを続けることに、ネット上では

    《まだ会社に関わるつもりか? もうそういう時代じゃないでしょう》
    《日本社会はいつまでも良かった頃の思い出だけを引きずるところ。名作だからってダラダラ長くやればいいってわけじゃないよ》
    《なんかもっと劇的に変わる展開考えられなかったのかな。社外取締役なんてただのお飾りだし、話作れるの?》
    《島さんが初芝を離れても初芝にずっと固執するとは考えにくいけれど、そういうシーンも少しは入れてほしい。ずっと初芝つながりで、完全な他社の社風に所属の人間としては触れてこなかったんだし》
    《昭和世代の作者が当時の価値観をもとに描いているから仕方ない面もあるが、21世紀も半ばになろうという時代に、相談役とかいう訳の分からない意味のないポジションがまだあると世間に思わせるのは良くないと思う》
    など、呆れ声も寄せられている。

    「新シリーズのスタート号では、表紙に社外取締役の島耕作が登場し、右手人差し指を立ててヤル気を見せていますが、読者の反応はイマイチのようですね。人生100年時代となり、60歳を過ぎても働くことが普通のこととなりましたが、さすがに島耕作も75歳になります。ファンがそろそろ別の展開を期待するのも仕方のないことでしょう」(雑誌編集者)

    島耕作は作者の弘兼氏と同年齢に設定されていることから、弘兼氏が現役で漫画家を続けている間は、島耕作もおいそれと引退する訳にはいかなそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/341875


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    (出典 dengekionline.com)



    1 Anonymous ★ :2022/03/07(月) 11:12:53.70

    2000年代に一世を風靡した大ヒット漫画『金色のガッシュ!!』。2月26日、その続編が発表されることが明らかとなり、国内外から喜びの声が上がっている。しかし一部では、「蛇足」となることを懸念してやまないファンたちの姿も…。

    『ガッシュ』が14年ぶりに帰ってくる!
    「金色のガッシュ!!」は、2001年から2008年まで『週刊少年サンデー』で連載されたバトル漫画。天才的な頭脳を持つ中学生の高嶺清麿と、記憶を失った謎の少年ガッシュ・ベルの2人が、千年に一度開かれる「魔界の王様」を決める戦いに挑むストーリーだ。

    清麿とガッシュが戦いを通して成長していく姿や、次々に登場する魅力的なキャラクターたち。涙なしでは見られないエピソードの数々など、単なる少年漫画の枠に収まらない魅力を放っており、今でも多くのファンに愛されている。

    作者・雷句誠は自身のツイッターにて、そんな同作の続編となる『金色のガッシュ!! II』を発表。3月中旬から、各電子書店にて配信されるという。

    ガッシュたちの物語が約14年の時を経て復活するというニュースに、ファンたちは大興奮。ツイッターでは即座に「ガッシュ2」がトレンド入りを果たし、《ガッシュ2の発表がうれしすぎて泣きそう…》《大好きだった漫画なので期待しかない》《本当にうれしすぎて…言葉が出ません》《今世紀最大の喜びといっても過言ではない。雷句先生、ありがとうございます…》と歓喜の嵐が巻き起こっている。

    複雑な思いを抱くファンも…
    しかし、中には「ガッシュII」が蛇足になってしまうことを心配するファンも。詳しくはネタバレになるため避けるが、「ガッシュ」の物語は素晴らしいほど綺麗な形で完結している。「ガッシュII」がどのようなストーリーになるにせよ、前作のエンディングを考えれば“余分な話”になりかねない。

    作品を大切にしたいファンたちは、《あんなに完璧な作品に今更手加えて大丈夫なのか…期待と不安が入り交じってる》《楽しみだけど「あんな綺麗に完結させた作品をまた続けるのか…?」という危惧は正直ある》《ガッシュ2マジで楽しみなんだけど、無印の終わり方が綺麗すぎたから蛇足になるんじゃないかっていう不安はあるよね》《ガッシュ2…蛇足にならんといいけど》といった反応を示している。

    なお、雷句は2019年の「ガッシュ」完全版13・14巻発売に際して、ブログ上で「金色のガッシュ!!はこの内容で全てを描ききり、悔いは無く、満足しています」「自分なりに責任を持って最後まで描き上げた漫画です」と述べていた。おそらく当時は続編の構想はなく、この3年の間に続きを描きたくなったのだろう。

    一級品の完成度を誇る名作「ガッシュ」。続編でもそのイメージを保ってくれることを祈りたい。
    https://myjitsu.jp/enta/archives/101390


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    1 風吹けば名無し :2022/01/07(金) 11:29:02.13 ID:LtAUX1/bp.net

    爆乳即ハボママも出るのに……


    【【好き嫌い】王様ランキングとかいう賛否両論の分かれっぷりが凄まじいマンガwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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